新しいモデルのシューズがあります:NB Hanzo R v4
NB HANZO Rハンゾー R
NB HANZO Rの商品レビュー
アッパー

アッパーには軽量かつ耐久性、通気性抜群のメッシュをアッパーに採用し、夏場や長時間のランニングでも蒸れにくい快適なランを実現しています。
ヒールカップからアキレス腱まわりのサポートがしっかりしていることに加えて、通気性と伸縮性に優れたアッパーを使用しているため抜群のフィット感を感じられます。
ミッドソール

多層構造のミッドソールでは素材の違いによって、前後の重量バランスが悪くなり、自然な履き心地にならないという問題点がありました。
HANZO Rに搭載されたミッドソールは軽量性とクッション性を兼ね揃えた、硬めの素材REVILIT(レブライト)を”単一素材”として搭載しています。これにより、地面の感触をナチュラルに捉えられる自然な履き心地が実現しました。
アウトソール

アウトソールには耐久性がありながらもラバー自体の軽さ、グリップ力を兼ね備えたアウトソール素材が採用されています。
サイズ感
サイズ感としてはちょうどいい感じです。サイズは23.5〜29cm、ワイズ(足囲)はD(やや細め)と2E(標準)を展開しています。
スペック比較
| 項目 | ![]() NB HANZO R | ![]() Minimus Trail | Fresh Foam X 880 v14 GTX | ![]() FuelCell Propel v5 | ![]() Fresh Foam X Evoz v3 | ![]() Fresh Foam Roav V2 | ![]() FuelCell SuperComp Trail |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アッパー | 人工皮革/合成繊維 | — | ゴアテックス(エンジニアードメッシュ) | エンジニアードメッシュ | — | — | — |
| ミッドソール | ミッドフット | フューエルセル | フレッシュフォームX | フューエルセル | フレッシュフォームX | フレッシュフォーム | フューエルセル |
| 重量 | 195g(28cm) | 224g | 258g | 275g | 269g | 258g | 249g |
| ドロップ | — | 4 mm | 8 mm | 6 mm | 6 mm | 8 mm | 10 mm |
| 販売サイト |
NB HANZO Rのユーザーレビュー(10件)
- タタイガー4.0
フィット感がいい優秀シューズ
ニューバランスは、あまりランニング・シューズのイメージがなかったのですが、この「HANZO R」はかなり優秀なランニング・シューズだと感じました。まず、足へのフィットが良く、とても軽いので足運びが軽快で、スムーズだと思いました。2時間くらい走っても、足や下半身へのダメージが少なく、心地よくランニングできました。あと、足のムレもあまり感じず、機能面も優秀だと思います。デザインもとてもかっこいいので、これなら価格も満足ですが、ソールの薄さと耐久性に不満を感じました。フルマラソンなど長時間走ったことはないですが、総合的に考えるとおすすめのランニング・シューズだと思います。短時間ジョギングしたり、軽くランニングするにはじゅうぶん満足できると思います。
- とともや4.0
機能性とおしゃれな見た目の両立
履いた時の軽さ、フィット感が良く、また、地面に足をついた時に他のシューズと比べて、強い反発力を感じる気がします。また、ソールの裏側の形状や強い反発力のせいなのか長時間履いていても疲れにくいです。外観では、色のバリエーションが豊富で、白、黄色、赤、黒とありますが、私が一番気に入ったのは、鮮やかな水色/黒のツートンカラーがとてもオシャレで気に入りました。また、中敷きの色や裏側のソールの模様なども凝っていてます。
- ははじめちゃん3.0
厚底シューズに対抗したニューモデル
ナイキの厚底シューズに対抗した、汎発性、軽さに特化した、フルマラソン3時間前後を目指すランナーにピッタリです。価格もナイキのそれと違い安価なうえ、ニューバランス独特の履いた瞬間から感じる軽さには驚きました。試走した私自身の感覚では、キロあたり10秒程速く走ることが出来ました。
- ゾゾッチ5.0
ニューバランスハンゾー
ニューバランスのハンゾーシリーズはまさに忍者のシューズ?と思うような軽さが1番のポイントのシューズだと思います。箱を持つと空箱?くらいの衝撃です。軽さと反比例するはいた時の反発力も十分に期待できますので、ランニングシューズとしてかなりのクオリティかと思います!
- 網網野さん4.0
日本人の足にフィットしてくれる
低価格にもかかわらず、やや小さめのかかとやくるぶしといった典型的な日本人の足に優しくフィットしてくれます。軽量なのに安定感がありながらスムーズに体重移動をサポートしてくれ、中長距離のウォーキングやジョギングにとてもマッチします。厚底タイプやプレート仕様などバリエーションが増えればさらに使いやすくなりそうです。
- かかず4.0
驚愕の軽量性
駅伝で走る際に利用させていただきましたが、まず第一に、とても軽いです。本当に軽いので、ほぼ履いた感じがしません。また、軽いからといってクッション性がないわけでもありません。このソールの薄さの割にはクッション性はあり、推進力もあるように思います。ただ、耐久性に関しては疑問なので、レース用かなと思います。
- Sspk3155.0
サブ3を狙えるシューズです
最初の印象としてはとにかく「軽い」でした。それまでM1500を履いていたのですが、それよりかはつま先に余裕を感じました。アーチが低く、ドロップもほとんどないため、フォアフットやミッドフットを身に着けたいランナーにおすすめです。私はこのシューズでPBを8分も短縮することができました。HANZOシリーズの中でも上位のSに引けをとらない商品で、十分サブ3を狙えるシューズです。
- ドドロイド4.0
ハンゾーR
ニューバランスのハンゾーRはかなりお勧めのランニングシューズです。ハンゾーの名前通り和テイストで忍者の足袋をインスパイアしたようなシューズです。軽いですがソールのしっかりした感触はかなり上々ですね。トレーニングユースとしてはかなり上位だと思います。
- くくー。4.0
動きやすく軽いです。
プロの長距離ランナーでも履いている人がいるぐらい高性能です。履けば履くほど足にフィットするし、非常に軽く、と反発性を極めたワンピース構造となっています。サポート性を高めたアッパーもまた魅力の一つで長時間履いても疲れにくいし蒸れにくいのが特徴です。
- ままゆみ5.0
テンションの上がるシューズ
こちらのランニングシューズはトレーニングジムで使用しています。一言で表すと、テンションの上がるランニングシューズです。 その理由は、なんといっても、軽い。 足にフィットしていて、靴を履いている感覚があまり無く、足と一体化しているような不思議な感覚になります。 履き心地も良し。デザインも良し。 私はこれ以上求めるものはないと思っています。






