ルナグライド 9
ルナグライド 9の商品レビュー
アッパー

アッパーは、通気性が良いワンピースのジャガードメッシュを搭載しており、サポート性に優れています。ひもで締めるたびにサポートとロックダウンを実現した調節可能なFlywireケーブルを搭載しています。
踵部にはTPU素材の外付けのヒールカウンターが搭載されており、足をしっかりとホールドします。
ミッドソール

ミッドソールは、柔らかくサポート力にすぐれたLunarlonミッドソールを搭載し、クッション性とスムーズな走りを提供します。適度な硬さのあるファイロンと組み合わせることにより、サポートと耐久性を保ちながら反発が得られます。
アウトソール
アウトソールは、成形されたアウトソールポッドがピストンのように動作することで衝撃を吸収し反発力にを推進力に変えます。側面のレーザーカットも衝撃吸収に優れ、ランナーをサポートし快適なランニングを実現します。
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スペック比較
| 項目 | ![]() ルナグライド 9 | ![]() ストラクチャー 25 | ![]() レボリューション 6 | ![]() エア ズーム ストラクチャー 24 | ![]() リアクト インフィニティ ラン フライニット 3 | リニュー ラン 2 | ![]() レボリューション 5 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アッパー | ジャガードメッシュ | エンジニアードメッシュ | メッシュ | エンジニアードメッシュ | フライニット | メッシュ / 合成素材 | ニット |
| ミッドソール | — | Cushlon 3.0フォーム(EVA) | フォームミッドソール | Zoom Air / CMP 010 | React | Renew | — |
| 重量 | 264g | 322g(28cm) | 280g(27cm) | 268g(26.5cm) | 290g(27cm) | 353g(28cm) | 330g(28cm) |
| ドロップ | 10mm(フォア19mm/ヒール29mm) | 10mm(フォア27mm / ヒール37mm) | 9mm | 8mm | 9mm | 10mm | 9.3mm |
| 販売サイト |
ルナグライド 9のユーザーレビュー(5件)
- ててだ2004.0
すっきりとシンプルなデザイン
クッション性が高くとても柔らかいため、ランニング時にぐにゃっとした感覚になる時があり注意したいです。今まで硬めのシューズを愛用していた方には少し柔らかすぎるかもしれませんが、その分ミッドソールは厚いので、フルマラソン後でもそこまで足の負担は感じないかもしれません。 すっきりとシンプルなデザインがランニングウェアとも好相性で、ランニング中にもおしゃれを楽しみたいランナーには絶対おすすめしたいアイテムです。
- ママット4.0
優れた機能性
軽量で高反発のクッショニングを装備していて、長距離のランニングでも快適な履き心地を持続させることができるおすすめのシューズの為、自分自身もルナシーリズを長年使用していますが今回のルナグライド 9はいままでのフィット感とはひと味違うフィット感でストレスを感じず使用できるのもオススメです。
- 浩浩太郎4.0
クッション性がよい
ナイキの最近の主流である靴底が厚いタイプのモデルです。クッション性に優れていているため、コンクリートで距離を走りこんでも衝撃によるダメージが少なく感じます。また、アッパーはニット素材になっているためほとんどの方にフィットしてくれでしょう。デザイン性も高く、スポーツシーンだけでなく活躍してくれます。
- ままいな4.0
通気性に配慮されていて気持ち良く走れる
通気性に配慮されているので、ランニングシューズの問題点と言われている蒸れを感じにくいです。走行中のあのジメジメしたイヤな感じがほとんどありません。 ソール部分が厚すぎるのが苦手なので、このくらいがちょうど良いです。カラーは好きなコーディネートではありませんが、フォルムデザインには満足しています。
- りりく4.0
クッション性
ソールの薄さの割りにクッション性がよく、トラックの練習用シューズにも使えるので非常に満足でした。ただ、当然と言えば当然ですが、ズームフライなどに比べるといくらか反発性は劣るのではないかなーと思います。そのため、10キロ以上を走る長距離のロードレースには逆さ向いていないかもしれません。
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