新しいモデルのシューズがあります:Adizero Japan 8
Adizero Japan 7(アディゼロ ジャパン 7)
スペック比較
- シューズ写真
- シューズ名
- アッパー
- ミッドソール
- 重量
- ドロップ
- 販売サイト

- Adizero Japan 7
- LIGHTWEIGHT MONO MESH
- LightStrike + LightStrike Pro
- 215g(27cm)
- 8mm

- Adizero Adios 7
- ライトストライク、ライトストライク プロ
- 213g
- 8 mm

- Runfalcon 3
- エンジニアードメッシュ
- クラウドフォーム
- 275g
- 9 mm

- Pureboost 5
- エンジニアードメッシュ
- ライトブーストフォーム
- 269g
- 10 mm

- Duramo Speed 2
- エンジニアードメッシュ
- ライトストライク
- 269g
- 6.5 mm

- Supernova Solution 2
- ドリームストライク+
- 266g
- 10 mm
Adizero Japan 7のユーザーレビュー(5件)
とても良いシューズなんですが…
初めてのアディダス
1zoomフライとMAGICSPEEDの併用から初のアディダスへ。価格はお手頃で履き心地は抜群。 …なんですが、改良してもらいところが2つ。 1つ目はアッパー素材が薄くて、すぐ破れます。4回70kmほどで。 2つ目はソールのスリットが細すぎて、走るたびに小石が挟まり、取るのが面倒です。 継続して購入したいシューズなので改良してほしいぃ〜!
フィット感が抜群です。
ヒデボンボン
5他のランニングシューズに比べて履いた時のフィット感が抜群で履いている感覚がなくてスピードが出しやすいランニングシューズです。それに加えてクッション性やシューズの軽さも他の商品に比べても同等か軽い方なのでジョギングをする方には疲れにくくて走りやすいランニングシューズだと思います。
オールラウンドに使える一足です。
YS
5adizero japan 7の魅力はジョグからスピード練習、レースまでオールラウンドに対応できるところです。練習メニューによってシューズを使い分ける選手も多いとは思いますが、どのシューズを履こうか迷ったら、まず履いてみてほしいの一足です。 最近流行りのカーボンプレートは搭載されていませんので、特に反発や推進力が高いということはないのですが、走っていて自然な足運びができて癖を感じません。カーボンプレート搭載シューズ独特の「走らされる」感覚が苦手な方や、地面を捉えた際の反発をダイレクトにスピードに繋げる感覚が好きな方には向いていると思います。 ソールの耐久性もレーシングシューズより高く、クッション性、フィット感も申し分ないので一足でも重宝します。市民ランナーや部活で使う学生の方々にもお勧めです。
足へのフィット感
ma
5自分は足の形が少し特徴的で、あまり足にぴったりとフィットするランニングシューズがないのですが、このランニングシューズは自分の足でもしっかりとフィットしていて動きやすく、足がいたくなることなどもまったくなかったのでよかったです。また、このシューズはランニングしているとき足にくる刺激を分散してくれるので足を怪我したり足の裏が痛くなったりすることもなく運動を楽しむことができました。
絶妙なクッション
yu31
4アディゼロジャパンシリーズは初期のジャパンブーストから愛用しており、最新作の7もゲット。 超軽量のシューズではないものの、適度な重さとサポート感抜群のメッシュアッパー、低反発ソールが安心感のある走りを提供してくれ、本番レースにも、しっかり目の練習にも対応してくれるすぐれもの。 価格が手頃なのもありがたいところです。
