Adizero Japan 8(アディゼロ ジャパン 8)
スペック比較
- シューズ写真
- シューズ名
- アッパー
- ミッドソール
- 重量
- ドロップ
- 販売サイト

- Adizero Japan 8
- 軽量メッシュ
- LIGHTSTRIKE 2.0 / LIGHTSTRIKE PRO / NERGYTORSION ROD 2.0
- 215g(27cm)
- 8mm(フォア20mm / ヒール28mm)

- Adizero Adios 7
- ライトストライク、ライトストライク プロ
- 213g
- 8 mm

- Runfalcon 3
- エンジニアードメッシュ
- クラウドフォーム
- 275g
- 9 mm

- Pureboost 5
- エンジニアードメッシュ
- ライトブーストフォーム
- 269g
- 10 mm

- Duramo Speed 2
- エンジニアードメッシュ
- ライトストライク
- 269g
- 6.5 mm

- Supernova Solution 2
- ドリームストライク+
- 266g
- 10 mm
Adizero Japan 8のユーザーレビュー(7件)
JAPAN8最高
JAPAN8さいこう
5軽く軽量化されていていい
薄すぎない軽さがいい感じ
まつムン
4軽いし、靴自体もかたくなくて足が楽に感じました。軽量重視なのかクッション性も高くなく、踏み込んだときに地面をしっかり感じられるけれど、薄すぎるわけでもないのでかたい地面でもいけると思います。耐久的にメッシュがやや頼りない気もしますが、お安めなので不満はないです。
履き心地がソフト
上多
4柔らかくてソフトな履き心地で違和感がないし、そこが薄いのに足が疲れる感じがなくて素足感が強いので良いと感じました。柔らかすぎたり跳ねすぎないという点が、走りやすさにつながっている感じです。
これぞ神シューズ
みぃ
5履いた印象はソフトで履き心地◎つま先などへのアッパーの当たりは柔らかく、踵部分のホールドも問題なし。 アッパーより一回り幅広のソールも安定感◎ クッション性は柔らかすぎず、跳ねすぎずな印象。キロ6分のジョグはもちろん、キロ4分を切るスピード練習でも違和感はなく、とにかく「なんでもいける」印象。 「厚すぎない・柔らかすぎない・跳ねすぎない」で、足の操作感や接地感が良くわかり、しっかりと自分の力で進んで行くことができます。
軽量で快適に走ることができる
dai
5メッシュ素材などを使用していることで、できる限り軽量化を実現したシューズです。軽量なので長い距離を走っていても疲れにくく、重心移動がしやすいので、どんどん加速していく印象があります。普段のジョギングだけでなく、レースにもおすすめです。
素晴らしいクッション性
TK
4外反母趾なのでクッション性に優れたシューズを探しており、これにたどり着きました。最初履いた時にはこの靴の良さがクッション性ぐらいしかわからなかったのですが、走ってみると凄さを実感しました。まるで自分の足を持ち上げてアシストしてくれるような推進力を感じたのです。1kmくらいを走った感想では、自己ベストタイムは勿論のこと、外反母趾の腫れも抑えられダメージもかなり少なく済みました。
抜群のフィット感
さく
5メッシュ生地でとても軽いですが、安定感はあります。 ソールが厚くないので、自分の足で走っている感覚がしっかりつかめます。 金額もお手頃なのでコスパ最強。 ランニングの初心者にもお勧めです。
