Runshoe

新しいモデルのシューズがあります:ウエーブライダー 23

MIZUNOミズノ

ウエーブライダー 22WAVE RIDER 22

4.1(10件のレビュー)
MIZUNO ウエーブライダー 22
商品名ウエーブライダー 22
ブランド名

MIZUNO(ミズノ)

用途
アッパーエンジニアードメッシュ
重量290g(27cm)
ドロップ12mm

ウエーブライダー 22の商品レビュー

「フル完走のためのクッションと反発力を、すべてのランナーに」をテーマに作られたシューズです。12mmのドロップがあることにより、初心者や走行時の左右の
バランスがうまく取れないランナーのスムーズな重心移動をサポートします。また、ホールド感のあるかかとで、よりフィットします。 かかと全体を柔らかく包み込む形状のカウンターを採用しているため、ダイナミックな動きでも吸い付くようなフィット感を感じることができます。 また、ミッドソールヒール部分に大小のパーフ(穴)を設けることで、着地時のソフト感と高い衝撃吸収性を有しており、 安定して長い距離を走ることができます。アッパーは通気性の高いメッシュ素材が採用されており、この点においても長い距離に適しています。

スペック比較

項目
ウエーブライダー 22
このシューズ

ウエーブライダー 22

ウエーブネオ ウルトラ

ウエーブネオ ウルトラ

マキシマイザー 26

マキシマイザー 26

ウエーブスカイ 5

ウエーブスカイ 5

ウエーブスカイ ネオ

ウエーブスカイ ネオ

ウエーブスカイライズ 2

ウエーブスカイライズ 2

ウエーブクリエーション ウエーブニット 2

ウエーブクリエーション ウエーブニット 2

アッパーエンジニアードメッシュスムースストレッチウーブンニットエンジニアードメッシュウエーブニット
ミッドソールMIZUNO ENERZY / MIZUNO WAVESOFTIERFOAMMIZUNO ENERZY / MIZUNO ENERZY COREMIZUNO ENERZY COREMIZUNO ENAGYINFINITY WAVE/U4icX
重量290g(27cm)295g(27cm)260g(27cm)310g(27cm)345g(27cm)290g(27cm)390g(26.5cm)
ドロップ12mm8mm8mm10mm15mm
販売サイト

ウエーブライダー 22のユーザーレビュー(10件)

  • N
    NOZOMI
    4.0

    初心者の時から愛用しています

    運動不足解消のために始めたランニングが、いつの間にか大好きになってフルマラソンの大会に出るようにまでになりました。 一番最初に買ったランニングシューズは軽かったけど、すぐに底が減ってダメになりました。 その次に買ったのがミズノのウェーブライダーです。店員さんにお勧めされました。 18とかだった気がします。その時はフルマラソン5時間くらいかかっていました。 ウェーブライダーのいいところは、初心者からずっと使えるところだと思います。 シューズ自体の重さも軽く、かと言ってソールが薄いわけではないので、クッションもしっかりしています。 以前のシューズでは足底に痛みがあったのですが、ウェーブライダーにしてから怪我が減った気がします。 つま先部分も狭くなく走りやすいです。 ウェーブライダーにしてから走るのが楽しくなり、フルマラソンではサブ4を達成することができました。 新しいシリーズが出るたびに買い足して使っています。

  • のぞみ
    5.0

    ずっと愛用しています。

    ミズノのウェーブライダーシリーズはずっと愛用していて、買い替え時がきたらその時に出ている新しいシリーズを購入しています。 初めてのフルマラソンは違うメーカーの軽いシューズを使用したのですが、そこがすぐに駄目になってしまい、店員さんに勧められウェーブライダーを購入しました。 適度に底に厚みがあって毎日のランでも足底が痛くなりづらいです。かと言ってシューズ自体の重さも軽いので軽快に走ることができます。 練習でもフルマラソン本番でも使用でき、毎日走るのがとても楽しくなります。 初めてのフルマラソンでは5時間半くらいかかりましたが、ウェーブライダーで練習するようになり、4時間ほどで完走できるようになりました。 デザインも進化していて、見た目も好きです。

  • 1
    17892
    4.0

    色がいい

    初心者なので比較できる商品は少ないですが、他の高額なジョギングシューズの様に独特なクセもなくとても履きやすく走りやすいです。私は赤のシューズを購入したのですが色がきれいでとても気に入っています。値段も手ごろなので、また同じシューズを購入するつもりです。

  • ランズ
    4.0

    フレキシブルなソールでフィット感が高い

    ベーシックなモデルのランニングシューズです。足からくるぶしにかけてしっかりと包み込み、かかと部分の安定感が抜群です。全体的にホールド感がとて高いので長時間のランニングでも足が疲れません。またランニング時の足裏へのインパクトについても高いクッション性があるため、ほとんど気にならず快適な走りを楽しむことができるよう工夫されています。

  • T
    TMGランナー
    5.0

    走るのが楽しくなる

    40代からランニングを始めました。始めるにあたりNBのHANZOシリーズを使用していましたが、なかなか足幅のところが馴染まないので買い替えを決意。このシューズに決めた一番の理由は、4Eのスーパーワイドラストの履き心地です。試着時何も抵抗なくスルッと装着ができました。もちろん走ってもキツさに不快を感じることは今のところありません。 もしシューズを選ぶ際に足幅で悩んでいる人がいるのならば、是非試してもらいたい一足です。

  • きこまま
    4.0

    足の浮腫にもジャストフィット!

    足が浮腫みやすくそれによってフィット感が変わってしまうのは困るので、私にとってある程度のシューズの柔軟性は必要です。こちらは生地も柔らかめで足を入れた時はもちろん、長時間走った後もフィット感は続きます。また柔らかい構造とソールの屈曲溝が多いことでかかとまでしっかりと屈曲することでき、着地する際の衝撃を分散してくれ確かに足への負荷が軽減されたようです。それまでに時々あった長い時間走った後にでる痛みも緩和されました。

  • YOZORA
    4.0

    安定感抜群の履き心地です

    月間走行距離80~100㎞程度のアマチュアランナー・YZORAといいます。 昨年4か月間程、使用していました。 特徴は踵部分のフィット感とクッション性が高いため、長距離を走った時に、 安定感が抜群です。長距離のランニング時には必ず選んで履きたくなる一足です。 逆に反撥性はあまり感じないので、スピードランナーやレースに使用する場合は、 物足りなさを感じるかもしれません。ともあれ、使用目的に応じて、一足持っていると 重宝する商品としてお勧めします。

  • るな
    4.0

    玄人にも素人にもお勧めの一足。

    自分が初めてマラソンのシューズとして買ってはきつぶした一足。とにかく耐久性に優れ走りこめば走るだけ脚になじみ柔らかく同化していくと思います。走りはじめの時も他社のシューズと比較しても違和感や固さはとても少なくすんなりと脚になじみます。けれども長期間はいていて脚に違和感や靴のヘタリを感じるかと言えばそれは皆無で寧ろなじんでいく感じがします。自分がこのシューズを履き替えた理由は、汚れてきなものと気持ち的な問題で手放しただけなので決して靴の性能ではありません。たぶんですが、タイムを狙いに行けば3時間代前半それ以上のものも狙いに行けると思います。 あと、クッション性も高く膝や踵への関節にかかる負担も少ないと思います。ウエーブライダー。自分はこのシューズからマラソン入門しましたが、本当におすすめです。素人にも玄人にも合う一足だと思います。

  • たまみ
    3.0

    履いていて安心感がある

    通気性を考えられているため、ランニングシューズによくありがちな走行中の蒸れを感じにくいです。締め付けなどもなくてとても軽い、軽いからふわふわするということもなく履いていて安心感があります。 デザインはカラーが自分の好みがなくてちょっと残念です。

  • トンク
    4.0

    上昇した屈曲性

    これまでのモデルに比べて、明らかに靴底の溝の数が増えていますので屈曲性が高くなっています。その為ランナーにとって最適な反発力が生まれ、リズムのある走りができています。クッションの感覚は適度な柔らかさで、短距離というよりもマラソンなどの長距離で活躍してくれそうです。ミズノらしいデザインも非常に気に入っています。

MIZUNOの関連シューズ