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新しいモデルのシューズがあります:ウエーブスカイライズ 2

MIZUNOミズノ

ウエーブスカイライズWAVE SKYRISE

4.1(10件のレビュー)
MIZUNO ウエーブスカイライズ
商品名ウエーブスカイライズ
ブランド名

MIZUNO(ミズノ)

用途
アッパー合成繊維
重量295g(27cm)

ウエーブスカイライズの商品レビュー

ウエーブスカイとの違い


ウエーブスカイ3の重量が335g(27cm)であるのに対して、ウエーブスカイライズは295g(27cm)となっています。これはミッドソールのクッション素材XPOPがウエーブスカイはソール全面に組み込まれているのに対し、ウエーブスカイライズではかかと部分のみに組み込まれているためです。

サイズ感

ユニセックスが25.0~29.0cm、メンズが25.0~28.0cm、レディースが23.0~25.0cmを展開しています。

スペック比較

項目
ウエーブスカイライズ
このシューズ

ウエーブスカイライズ

Wave Horizon 6

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Wave Rider 26

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Wave Horizon 7

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Wave Sky 7

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Wave Inspire 19

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Wave Inspire 20

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アッパー合成繊維エンジニアードウーブンメッシュスムーズストレッチウーブンメッシュジャカードメッシュメッシュ
ミッドソールミズノエナジーミズノエナジー、U4iC、エナジーコアエナジー、エナジーコア、ミズノウエーブミズノエナジーライトフォームエナジーフォーム、ウェーブプレート
重量295g(27cm)318g283g335g303g303g306g
ドロップ8 mm12 mm8 mm8 mm12 mm12 mm
販売サイト

ウエーブスカイライズのユーザーレビュー(10件)

  • アデルマン
    3.0

    ソールの範囲

    ミズノのウェーブスカイライズは同じく、ウェーブスカイからの後継のようです。試着の際両方履いたのですが、スカイライズはソールの範囲を踵の方に集約し指先には設置していないと言うのが特徴ですね。これにより足先の通気性と軽量化が図れるようで、いつもの距離をより軽やかにこなすことが出来そうです。

  • やまさん
    4.0

    底が柔らかいので疲れません。

    見た目は厚底なので、重たそうに見えますが、底の素材は柔らかく軽いので、意外に足にフィットし、他のシューズと変わらないか軽いです。また、素材の柔らかさから、長距離走に向いている靴だと思います。マラソン大会等では、後半の疲労蓄積が少ないのでペースダウンすることなくゴールできました。

  • デデ
    5.0

    幅は狭めです

    比較的ワイズが狭い感じのシューズになっているかと思います。 ふだんのものよりワンサイズ大きめを買うのがいいんじゃないかと思いました。 このシューズの特色は、なんといってもそのソフトなランディングにあります。 コンディションをととのえつつパフォーマンスを高めてくれることうけあいです。

  • しゅうちゃん
    4.0

    長距離向けのシューズ

    ウエーブスカイライズを履いた感想としては、ソールの範囲が踵の方に集約しており、指先の方がソールに当たっていない感じがするので、初め履いた時は違和感がありました。見た目も厚底みたいだったので重たそうに感じたのですが、走ってみると思っていたよりも軽く、クッション性もあり柔らかいので、とても走りやすいです。どちらかというと長距離向けのシューズかなと感じました。

  • おじランナー
    5.0

    一生ものの相棒

    「ランニングを楽しむ」それが私のモットー。趣味程度ですが、何年もランニングを楽しんでいます。クッション性が高く、柔らかい履き心地。足への負担が少ないというのは長く楽しむ上でかかせないポイント。私みたいに筋力に自信がない方ほどシューズ様に助けていただきましょう!

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