ヴェイパーフライ 3
3.8
スペック比較
- シューズ写真
- シューズ名
- アッパー
- ミッドソール
- 重量
- ドロップ
- 販売サイト

- ヴェイパーフライ 3
- フライニット
- ZoomX / カーボンプレート
- 195g(27cm)
- 8mm(フォア32mm / ヒール40mm)

- Streakfly 2
- エンジニアードメッシュ
- ズームエックス
- 145g
- 4 mm

- Vaporfly 3
- ズームエックス
- 184g
- 8 mm

- Alphafly 3
- アトムニット 3.0
- ズームエックス、ナイキ エアポッド
- 198g
- 8 mm

- Vaporfly 4
- エンジニアードメッシュ
- ズームエックスフォーム, カーボンプレート
- 184g
- 6 mm

- エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2
- アトムニット2.0
- カーボンプレート / Zoom X / Air Zoom Pod
- 226g(26.5cm)
- 8mm

- ズームX ヴェイパーフライ ネクスト% 2
- エンジニアードメッシュ
- ZoomX/カーボンファイバープレート
- 191g(26.5cm)
- 7.7mm(フォア30.9mm/ヒール38.6mm)
ヴェイパーフライ 3のユーザーレビュー(5件)
シューズとしては向上、しかし前作と比べると…
os
3ヴェイパーフライ3は前作のヴェイパーフライ2と比べると足幅が広くなっているため私のような足の幅が狭い方にはおすすめできません。しかし、前作と比べてより通気性は良くなり、自然な反発を靴から受けられるためその部分に違和感を感じていた方は一度試してみると良いかもしれません。
とにかく履きやすい
なお
4ナイキのランニングシューズ、特に「ヴェイパーフライ」シリーズは足幅が狭いという先入観がありましたが、見事に覆されました。これってワイドタイプじゃない?と思うほど、つま先周りのスペースに余裕があります。自分のように足幅の広いランナーにとっては嬉しいです。
値がはります
たか
4反発力が凄まじく、ハイスピードでグイグイと推進力を感じられるシューズです。アッパーのホールド感も完璧。自信を持ってレースに投入できます。問題は価格。定価が35,750円と、価格の方も最高峰。ジョギングシューズが2?3足買えてしまいます。
コストパフォーマンス的にはそれなり
山本
3値段が高めなので期待値が上がり過ぎていたせいか、フィット感が少し満足できないかなと感じました。足の幅がもう少しだけあればちょうど良かったかもしれません。安定感はそれなりにありました。
厚底シューズの先駆け
uskokb48
5厚底シューズの先駆けであるヴェイパーフライの最新シューズ。これまでのシリーズと性能はあまり変わらず、反発力に優れており中級者から上級者のランナー向けシューズ。他のメーカーも厚底シューズに力を入れだしているが、ナイキブランドは信用度が高くスピードを求めるランナーにとって期待は裏切ることはない。