Adizero Boston 12(アディゼロ ボストン 12)
4.3
スペック比較
- シューズ写真
- シューズ名
- アッパー
- ミッドソール
- 重量
- ドロップ
- 販売サイト

- Adizero Boston 12
- 軽量メッシュ
- LIGHTSTRIKE PRO / LIGHTSTRIKE 2.0 EVA / ENERGYRODS 2.0
- 270g(27cm)
- 8.5mm(フォア31mm / ヒール39.5mm)

- Adizero Adios 7
- ライトストライク、ライトストライク プロ
- 213g
- 8 mm

- Runfalcon 3
- エンジニアードメッシュ
- クラウドフォーム
- 275g
- 9 mm

- Pureboost 5
- エンジニアードメッシュ
- ライトブーストフォーム
- 269g
- 10 mm

- Duramo Speed 2
- エンジニアードメッシュ
- ライトストライク
- 269g
- 6.5 mm

- Supernova Solution 2
- ドリームストライク+
- 266g
- 10 mm
Adizero Boston 12のユーザーレビュー(3件)
3代前から購入しています。
ミラーマン
53代前(ボストン10)から購入しています。クッション性が高く、かつ、軽量なところが好きで毎回新作を楽しみにしています。私の足は幅広で甲高という癖ありなので毎回サイズ選びに苦慮しますが、今回通常購入するサイズより1cm大きくしてみましたが、これがベストで、長時間ランニングしても痛みを起こすことなくランニングに集中することが出来ています。
ぽんぽん弾む!
まっす
4ただ厚くてクッション性だけと思われそうな見た目ですが、他と違ってカーボンプレートが入っているので見た目に反して弾みます。ただ走行距離が重なると怪我しそうになるのがネック。
マラソン練習用からレース使用も可能
howplus
4当方市民ランナーです。サブ4?サブ3.5を狙うランナーにぴったりかと思います。アディゼロボストンは9?12を使用してきました。12はトレーニング用として売り出されていますがレースも全然行けました。10と比べるとアッパー(甲の部分)がよりフィットするようになっており、フルマラソンを走りましたが最後までストレスは感じませんでした。10を気に入って履いていましたが軽量化されてます。ハイエンドモデルを履くランナーにとってはトレーニング用になるがライトユーザーならレース使用も視野に入れていいでしょう。
