Runshoe

新しいモデルのシューズがあります:エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2

NIKEナイキ

エア ズーム アルファフライ ネクスト%AIR ZOOM ALPHAFLY NEXT%

4.0(7件のレビュー)
NIKE エア ズーム  アルファフライ ネクスト%
商品名エア ズーム アルファフライ ネクスト%
ブランド名

NIKE(ナイキ)

用途
特徴
アッパーアトムニット
ミッドソールズームX/ズームエアポッド/カーボンプレート
重量210g(26.5cm)
ドロップ8mm

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エア ズーム アルファフライ ネクスト%の商品レビュー

アッパー


アッパーには軽量で通気性のあるアトムニットを採用しました。従来のフライニットの通気性を強化しつつ、水分を吸収しにくい素材に改良されています。また、フライニットに熱を加えて伸ばすことで、足にぴったりフィットする軽量な履き心地を実現しています。

ミッドソール


ミッドソールはつま先からかかとの上部までズームX、かかと下部にリアクトフォームを組み合わせています。ヴェイパーフライに比べてズームXの量が増量されており、より高い反発を得ることができるよう改良されました。
ミッドソールの上にはヴェイパーフライと同様、カーボンプレートが搭載されています。アルファフライではシューズのサイズに合わせてプレートの厚さを調整しており、どんなランナーでも推進力を出しやすい作りになりました。

アウトソール


このシューズでもっとも特徴的なのが、前足部で剥き出しになったエアーポッドです。荷重が前足部にかかるとカーボンプレートとズームXと相まって、これまでのシューズにはない反発力を得ることができます。

サイズ感

サイズ感としてはちょうどよく、普段履いているシューズと同じサイズを選ぶとよいでしょう。ワイズ(足幅)は2E相当ですが、つま先部分がゆとりのある構造になっているので、足幅が狭いランナーにとってはフィット感がやや弱く感じるかもしれません。

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スペック比較

項目
エア ズーム  アルファフライ ネクスト%
このシューズ

エア ズーム アルファフライ ネクスト%

Streakfly 2

Streakfly 2

Alphafly 3

Alphafly 3

Vaporfly 4

Vaporfly 4

Vaporfly 3

Vaporfly 3

エア ズーム  アルファフライ ネクスト% 2

エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2

ズームX ヴェイパーフライ ネクスト% 2

ズームX ヴェイパーフライ ネクスト% 2

アッパーアトムニットエンジニアードメッシュアトムニット 3.0エンジニアードメッシュフライニットアトムニット2.0エンジニアードメッシュ
ミッドソールズームX/ズームエアポッド/カーボンプレートズームエックスズームエックス、ナイキ エアポッドズームエックスフォーム, カーボンプレートZoomX / カーボンプレートカーボンプレート / Zoom X / Air Zoom PodZoomX/カーボンファイバープレート
重量210g(26.5cm)145g198g184g195g(27cm)226g(26.5cm)191g(26.5cm)
ドロップ8mm4 mm8 mm6 mm8mm(フォア32mm / ヒール40mm)8mm7.7mm(フォア30.9mm/ヒール38.6mm)
販売サイト

エア ズーム アルファフライ ネクスト%のユーザーレビュー(7件)

  • A
    aki
    4.0

    軽く走るために作られたシューズです

    マラソン記録保持者のエリウド・キプチョゲも愛用しているシューズです。機能性も高いですが軽く長時間のランニングをしていても、前へ前へ進む感覚がありつかれにくいシューズです。 シューズ底にカーボンファイバー製プレートが入っているためか、走っていて脚への衝撃負担や痛みがほとんど発生しないため、アスファルト舗装の道を走っていても柔らかい草むらを走っている感覚となり安心して走れます。 ダイエットのためにランニングを始めたため、脚への負担を考慮してエア ズーム アルファフライ ネクスト%を選択しましたが正解と感じました。

  • 四十路街道
    3.0

    厚底シューズの良し悪し

    過去10年でフルマラソン完走歴11回、ベストタイム3時間40分台の40代男性です。 最近…でもないかもしれませんが、いわゆる厚底シューズについてですが、合う合わないは個人の脚質によると強く感じます。私は地面(主にアスファルト)の硬さの反発を感じながら走りたいタイプなので、薄底まではいきませんが、このシューズのようなあまりに厚底なシューズはちょっと走っててしっくりきません。ゴムをふみながら進んで行く感じというか…なんとも表現しづらいのですが。ただ下半身へのダメージ軽減の観点からしますと、厚底シューズのほうが圧倒的にダメージは少ないですし、イコールタイム更新にもつながるのは確かでしょう。次回のフルマラソン出場時は厚底シューズを初めて履いて完走、自己ベスト更新を目指します。

  • ランナーI
    5.0

    もう最高です。

    エア ズーム アルファフライ ネクスト%のレビューをします。このシューズの最大のメリットは「気分が上がる」のが大きいと感じます。他のブランドも同じようなシューズが最近増えてきました。しかし、大迫傑選手が履いているというのが最大のモチベーションになります。本物を履いているという優越感は大事で所有欲を満たす最大のメリットだと感じます。そして、シューズの性能面でいうと、この靴を履いてハーフマラソンに出ました。今まで出せなかった自己ベストを3分以上早く達成することができ、大満足です。

  • あんだば
    4.0

    反発が異次元!足が残る!

    今噂の厚底シューズの最高峰のシューズと言えます。このシューズはスピード練習やレースで使う商品です。履いてみると、反発の力が他のシューズと違うと実感できるほどの反発の強さです。また、反発が強い分、少ない力でスピードを出すことが出来て後半まで足が疲れないようになりました。実際、スピード練習で履くことで1000mのインターバルが2分57で3本行うのがやっとの自分は2分53秒で3本できるようになりました。また、5000mでは20秒ほど自己ベストを更新することが出来ました。反発を体験するために店舗で履いてみたりすることをお勧めします!

  • 山田
    4.0

    最高級のシューズ

    ナイキの最高級のシューズです。高いクッション性に加えて反発もかなりあるため、ハーフマラソンやマラソンといった長い距離のロードレースで最大限の力を発揮します。スピードがとても出るということでサブ3くらいの力がないと扱うことが難しいかもしれません。サイズ感はフライニットとなっているため、いつもより0.5cm小さくても問題ないと思います。

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